学校体育施設開放登録団体の方へ

令和3年度の利用について、下記のとおり調整会議を行います。各団体の責任者の方は、ご参集くださいますようお願いします。

日時  令和3年4月23日(金)午後5時30分~
会場  江南中学校
 

学校施設開放の再開について(変更あり)

緊急事態宣言が解除されたことに伴い、本校体育館及び柔道場の貸出を3月27日(土)から再開します。
つきましては、以下のガイドラインに則り貸出を行いますので、ご理解ご協力をお願いします。
【屋内施設(体育館アリーナ・柔道場)】
(1)第1段階 3月27日(土)から
・活動時間 P.M.9:00まで(厳守)
・接触する活動は避ける。
・活動を分散するなど工夫し、少人数での利用とする。
・登録団体以外の団体との合同練習や練習試合等は禁止とする。
・『健康観察表』への記録と、消毒及び『消毒チェック表』への記入をする。
(2)第2段階 4月7日(水)から
・活動時間 P.M.9:00まで(厳守)
・接触する活動は避ける。
・登録団体以外の団体との合同練習や練習試合等は禁止とする。
・『健康観察表』への記録と、消毒及び『消毒チェック表』への記入をする。
(3)第3段階 4月21日(水)から
 ・活動時間 P.M.9:00まで(継続)
・『健康観察表』への記録と、消毒及び『消毒チェック表』への記入をする。
埼玉県から、4月20日(火)開始の「まん延防止等重点措置等」について、本市へ協力要請がありましたので、4月21日(水)以降も利用時間をP.M.9:00までとします。引き続き、ご理解ご協力をお願いします。
【屋外施設(校庭)】
4月20日(火)までの期間
・接触する活動は避ける。
・登録団体以外の団体との合同練習や練習試合等は禁止とする。
・『健康観察表』への記録をする。
 

4月予定

19(月) 1年心臓検診 午後練休養日
20(火) 生徒会朝会 3年内科検診
     2年フリー参観・学級懇談会
       部活動体験②
21(水) 1年フリー参観・学級懇談会
      部活動仮入部①
22(木) 3年フリー参観・学級懇談会
     部活動仮入部②
23(金) 1年内科検診
      部活動仮入部③
26(月) 専門委員会 午後練休養日
27(火) 学年朝会
28(水) 部活動本入部
30(金) 2年内科検診
      家庭確認期間(~6/1)
 
メニュー
新型コロナウイルス対応学校紹介生徒会学校だより保健だより道徳通信ほほえみ便り給食だより献立予定表図書室だより家庭学習通信「志」栄光の記録修学旅行林間学校スキー林間農業体験学習江中祭体育祭家庭学習の手引きいじめ撲滅宣言新年度入学生

 
 
COUNTER810203H25.4.1~
COUNTER6578R3.4.1~
オンライン状況
オンラインユーザー2人
ログインユーザー0人
平成27年度


スローガン
未来へ繋ぐ 和の芸術 刻め 思い出の1ページ ~風情ある都へタイムスリップ~

  

1 日  程
    平成27年5月29日(金)
       7:20 熊谷駅集合
       7:30 出発式
       8:06 熊谷駅発
      12:41 京都駅着
      14:00 奈良公園着
      18:00 旅館着
    平成27年5月30日(土)
       8:30 旅館発
             京都市内班別行動学習
      19:00 ギオンコーナー着
             体験学習
      20:20 旅館着
    平成27年5月31日(日)
       8:00 旅館発
             クラス別コース学習
             1組:北野天満宮→渡月橋→嵐山散策
             2組:今井半念珠→渡月橋→天竜寺
             3組:北野天満宮→東映太秦映画村
      13:00 京都駅発
      15:56 東京駅着
      16:52 上野駅発
      17:53 熊谷駅着
             解散

2 宿泊先  新門荘

3 校長・学年主任・実行委員長の言

 継続は真の力なり!     校長 宇野 聡規
  江南中学校では、それぞれの学年で年1回の宿泊体験学習があります。そして、その宿泊体験学習の集大成となるのが3年生の修学旅行です。宿泊体験学習の目的は、それぞれの目的地や体験内容によって多少異なりますが、「集団活動や集団生活を通して、相互理解を深め、協力性や思いやりの心などを育む」という目的は不変です。「未来へ繋ぐ 和の芸術 刻め 思い出の1ページ ~風情のある都へ タイムスリップ~」というスローガンの下、3日間の集団活動や集団生活を通して、今まで育んできた江中生としての自信と誇り、伝統を繋ぐ心をさらに伸ばしてほしいと思います。
  ところで、私は、君たちと一緒に1年次の宿泊体験学習であるスキー林間に行きました。覚えていますか? その時の君たちは、集団活動や集団生活では、個人での活動に比べ制約や制限があることを理解するとともに行動することができました。また、一人一人が仲間の生活習慣の違いや体力差などを認め、考慮し、行動することができました。君たち一人一が、誰もが安全で安心して活動を楽しむこと、仲間の大切さを感じようとすることを優先した成果だと思います。
  1年間のブランクがありますが、この修学旅行で、君たちが「お互いを認め・考慮し・行動する」ことを継続させ、協力性や思いやりの心に磨きをかけ続けていることを再確認したいと思います。 


 古都を味わう!     学年主任 山崎 千晴
  京都・奈良は世界遺産として海外にも広く紹介されています。建物や庭園、美術品などは映像でもみることができます。しかし、修学旅行では、映像からでは伝わらない、大きさや形、色合いなどを全身で感じとることができるでしょう。そこには、計り知れない「感動」が待っています。きっと、この「感動」は感受性豊かなみなさんの心に深く刻まれるに違いありません。
  また、2日目の体験学習[伝統芸能鑑賞]では、ギオンコーナーで「京舞・茶道・琴・華道」を鑑賞します。全身をフル活動し「和の心」を味わってきてください。
  いよいよ義務教育最後の宿泊学習です。3年間の取り組みの「集大成」として、これまで培った赤学年パワーを発揮しましょう!


 最高の思い出に     実行委員長 町田 竜紀
  私は、今回の修学旅行を中学校生活で1番、そして一生忘れない思い出にしたいと思います。そのためにはルールやマナーを守り、楽しむときは楽しみ、学ぶときには学ぶメリハリが大切です。また赤学年全員で協力し合うことも大切です。学年目標にあるように、指示を受けてから動くのではなく自ら考えて行動する旅にしましょう。京都・奈良では普段は触れることのできない文化や歴史を肌で感じ、たくさんのことを学びとって帰ってくることができると思います。最高の思い出にするため、当日はしっかりとした態度で臨みましょう。


4 思い出アルバム