12月予定

2(月) 第Ⅲ期時間割開始
    全校朝会 部活動休養日
    後期人権旬間(~13日)
4(水) 1・2年三者面談
    3年プラネタリウム学習
5(木) 全学年三者面談
6(金) 全学年三者面談
    読み聞かせ
8(日) くまなびスクール
9(月) 全学年三者面談
    看護学実習(~12日)
10(火) 全学年三者面談
    学年朝会
11(水) 全学年三者面談
12(木) 3年三者面談
    部活動休養日
    新入生説明会
13(金) 志テスト(英)
15(日) くまなびスクール
16(月) 部活動休養日
17(火) 生徒会朝会
    第2回学校保健委員会
    支援籍学習交流会
18(水)  1年生命の授業
19(木)  生徒会専門委員会
20(金)  志テスト(社)
22(日)  くまなびスクール
      PTAコーラスのつどい
23(月)  給食終了日
24(火)  授業終了日(給食なし)
      全校集会・学年集会
      アシスト配布
      部活動休養日
25(水)  冬季休業日(~1/7)
      3年成績通知書配布 
 
COUNTER630445H25.4.1~
COUNTER175972H30.4.1~
令和元11月5日 更新
 
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平成26年度


                                       

スローガン
~ 古都の魅力を心で感じ、自ら高める日本の礼儀 笑顔(きずな)の花を満開に~
  
1 日  程
    平成26年6月5日(木)
       7:20 熊谷駅集合
       7:30 出発式
       8:06 熊谷駅発
      12:56 新大阪駅着
      14:20 法隆寺着
      16:30 奈良公園着
      18:30 旅館着
    平成26年6月6日(金)
       8:30 旅館発
             京都市内班別行動学習
      16:45 建仁寺着
             座禅体験
      18:45 旅館着
    平成26年6月7日(土)
       8:00 旅館発
       8:30 北野天満宮着
       9:20 クラス別コース学習
             1組:東映太秦映画村
             2組:清水寺→三十三間堂
             3組:東映太秦映画村
      13:39 京都駅発
      15:56 東京駅着
      16:51 上野駅発
      17:55 熊谷駅着
             解散


2 宿泊先 錦水館(京都市中京区富小路三条下ル朝倉町)

3 校長・学年主任・実行委員長の言

 古都「京都・奈良」を楽しもう!     校長 大河原 宏
  「修学旅行」 皆さんはどんな旅にしたいですか。
 スローガンには、「古都の魅力を心で感じ 自らを高める日本の礼儀 ~笑顔(きずな)の花を満開に~」とあります。ぜひ、江南中学校の集団の力を大いに発揮して、笑顔の花が咲き誇る3日間にしましょう。修学旅行は、京都でしか味わえない食事をしたり、多くの人たちと出会ったりする楽しさや、学校の国語や社会の時間に学習した歴史や文化に直接触れる喜びも味わえます。1日目は、建築様式で有名な法隆寺の五重塔、鹿や大仏殿で有名な奈良公園を訪れ、世界遺産の素晴らしさを体感します。2日目は、京都班別行動で、時代を超えて今なお現存する神社や仏閣を訪れ、そこに息づく古人の思いや生き方、建築様式や生活様式などを体感します。3日目は、学級毎のお楽しみコースで「京都にさようなら」のあいさつです。自分自身の態度や行動等に責任を持ち、京都・奈良を大いに満喫し、目標や目的を達成しましょう。


 修学旅行に寄せて     学年主任 三友 智子
 私は何度行っても京都の新しい魅力を感じています。この場所を、歴史上のあの人が歩いたのか、触ったのかと思うとわくわくしてしまいます。教科書や映像では伝わりきれない「大きさ、歴史を感じる風合い、精神」を皆さんが心で感じ取れたらと願っています。緑学年の特色の一つ「全員で作り上げる宿泊行事」の集大成である修学旅行です。実行委員が中心となってはいますが、しおりの原稿作成、横断幕の作成、当日の役割分担など、それぞれが少しずつ受け持ち、作り上げてきました。最上級生となって一段と責任感・自覚の増したみなさんです。「主体的に活動し」きっと全員で協力し、思い出に残る旅行になることでしょう。


 切り替えを大切に ~修学旅行を成功させよう~     実行委員長 浅沼 克弥
 今回の修学旅行のスローガンは、「古都の魅力を心で感じ 自らを高める日本の礼儀 ~笑顔(きずな)の花を満開に~」となりました。この修学旅行を通して、日本の歴史や品のある礼儀作法を学び直し、自分たちをよりレベルアップさせたいと思います。そのためにも、1・2年生で身につけてきた「時場礼」をもう一度意識してみてください。指示を受けてから動くのではなく、自ら考えて行動する。ルールやマナーを守る。人に迷惑をかけない。これらのことができて初めて、心から修学旅行を楽しむことができ、成功させることができるのだと思います。そして、中学校生活最後の宿泊行事をこの緑学年で、笑顔満開に終わらせたとき、きっと私たちが「種」から育んできた学年の「きずな」の花も満開になることでしょう。


4 思い出アルバム