7月予定

1(日) くまなびスクール(9:00~)
5(木) 読み聞かせ
6(金) 全校朝会(表彰)
    学校保健委員会
8(日) くまなびスクール(9:00~)
9(月) 登校指導 自転車点検
10(火) 小中合同交流会
11(水) 2年林間学校
    3年進路学習会(午後)
12(木) 2年林間学校  
13(金) 専門委員会 志テスト(国)
    自転車協会の方による
    自転車点検
14(土) PTA資源回収(2年) 
    部活動なし
15(日) 資源回収予備日
16(月) 海の日
17(火) 生徒会朝会
18(水) 給食終了日
19(木)  昼食持参 志テスト(数)
20(金)  全校集会 授業終了日
      部活動なし
21(土)  夏休み開始
22(日)  くまなび(スクール9:00~)
23(月)  松風講座①(午前登校) 
      部活動なし
24(火)  松風講座②(午前登校) 
      部活動なし
25(水)  1・2年家庭訪問(~31日)
      3年三者面談(~31日)
29(日)  くまなびスクール(9:00~)
 
COUNTER476117H25.4.1~
COUNTER21644H30.4.1~
平成30年6月21日 更新
 
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平成25年度


スローガン
みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!
~104人の描くシュプールは 絆の結晶~
赤学年
  
1 日   程
    平成26年1月30日(木)
        6:45 江南グランド集合
        7:05 出発式
       10:30 ホテル着
       11:00 開校式
       11:20 スキーレッスン①
       13:15 昼食
       14:00 スキーレッスン②
       16:45 レクレーション①(百人一首)
       18:00 夕食
       19:00 入浴
             レクレーション②(学級レク)
       21:30 実行委員・室長会議
       22:00 消灯
    平成26年1月31日(金)
        6:30 起床
        7:00 朝食
        8:50 スキーレッスン③
       11:15 閉校式
       12:10 昼食
       13:10 ホテル発
       17:00 江南グランド着
       17:10 解散式
       17:20 解散

2 宿 泊 先  ヴィラ・チェリオ(長野県下高井郡山ノ内町北志賀高原竜王)

3 スキー場  竜王スキー場


4 校長・学年主任・実行委員長の言


 上達の秘訣は協力安全・楽しく挑戦だ!     校長 大河原 宏
  光り輝く真っ白な世界、身体中が引き締まる清々しい澄んだ山の空気、この中にいるだけで身も心も洗われ
 ます。いよいよ「パウダースノーの北志賀」で2日間のスキー林間が始まりです。きっと多くの皆さんが、熊谷
 では経験のできない自然の美しさ、厳しさ、そしてスキーの楽しさに感動することと思います。スキーには「転
 3000回」という格言があります。安全に留意し、大いに転び、雪国の大自然と体全体で触れ合い、スキーの
 べてを堪能してください。
  また、スキー林間は中学校生活の中で初めて経験する宿泊体験活動です。24時間の共同生活をしますか
 ら、お互いに相手を思いやり、制約ある行動が求められます。ホテルの生活で大きな苦労はないと思います
 が、苦労を共有すると、昔から「同じ釜の飯を食った仲」と言って、お互いに思いやりの心や絆が深まります。
 中学校生活の思い出を飾れるよう感謝の気持ちを持って生活し、ぜひ、友達の素晴らしさを再発見し、事故
 のない充実したスキー林間になることを期待しています。

 最初が肝心!     教頭 宇野 聡規
  江南中学校では、それぞれの学年で年1回の宿泊体験学習があります。具体的には、1年生のスキー林
 間、2年生の林間学校、3年生の修学旅行です。宿泊体験学習の目的は、それぞれ目的地や体験内容によ
 って多少異なりますが、「集団活動や集団生活を通して、相互理解を深め、協力性や思いやりの心などを育
 む」という目的は不変です。「みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!~104人の描くシュプールは
 絆の結晶~赤学年」というスローガンの下、協力性や思いやりの心をさらに伸ばしてほしいと思います。
  ところで、集団活動や集団生活では、個人での活動に比べ、制約や制限がかなりあります。一人一人が仲
 間の生活習慣の違いや体力差などを「認め・考慮し・行動する」ことが、誰もが安全で安心して活動を楽しむ
 ことにつながるからです。そして、この「認め・考慮し・行動する」ことこそが、仲間の大切さを感じる源になるの
 です。
  スキー林間は、自分自身の技術や能力を高め、新たな自分を発見できるチャンスでもあります。協力性や
 思いやりの心に磨きをかけ、自分を好きになることはもとより、仲間の大切さも感じられるスキー林間となる
 よう願っています。

 赤学年のシュプールで描く絆の結晶     学年主任 山崎 千晴
  「スキー林間」は、中学校に入って初めての宿泊行事です。11月から実行委員を中心に、これまで一生懸
 命準備を進めてきました。教員主体ではなく、実行委員自らが、どうしたら学ぶことが多くなるだろう・・・。充実
 した2日間になるだろう・・・と一つ一つのアイデアを考えて出してきました。それを、学年全体や教員に提案し
 ていろいろなことが決まっていきましたね。大変だったけれど、自分たちの「スキー林間学校」なのだということ
 が意識できたことでしょう。この経験は「スキー林間学校」だけでなく、きっと2年の「林間学校」、3年の「修学
 旅行」、そして何より普段の「学校生活」に生かされていくと信じています。
  当日は104名の力を合わせて、どんな大きさでどんな形のシュプールが描かれるのか、楽しみです。一人
 一人が「やるべきときにやるべきことを実行」すれば、きっと大きな大きな絆の結晶が描かれることでしょう。期
 待しています!!!

 スキー林間を楽しい思い出にするためにも     実行委員長 恒吉 夏実
  ”スキー林間学校”。この1学年で臨む最初で最後の宿泊学習であり、最大の行事です。せっかく全員で行う
 のですから、「楽しかった」と心から思えるものにしたいですね。しかし、スキー林間はあくまで学校の延長で
 す。みなさんは普段の生活で時計を見て動き、ルールを守って行動しているはずです。しっかりときまりを守
 り、事故なく安全に過ごせるよう、1人1人が気をつけましょう。そして、協力し助け合いの心をもって、楽しい
 い出になるようにしましょう。~104人の描くシュプールは絆の結晶~赤学年

5 思い出アルバム