熊谷市立江南中学校

熊谷市江南中央2丁目1番1号 ℡:048(536)1335 FAX048(536)1939


学校教育目標

自律 協調 貢献 「志高く、地域と共に未来を創生する江中生」

 

12月予定

 1(水) 全校朝会(人権集会)
    後期人権旬間(~10日)
 3(金) ハートフル学級閉級式
 6(月) 全校教育相談(三者面談)~14日
    くまなびスクール
 7(火) 全校朝会
13(月) くまなびスクール
14(火) 生徒会朝会
15(水) 午後練休養日
16(木) 新入学説明会 午後練休養日
20(月) 専門委員会 午後練休養日
    くまなびスクール
21(火) 学年朝会
23(木) 給食終了
24(金) 授業終了
    3年成績通知書配布
25(土) 冬休み(~1/7)

※今後の状況等により、変更となる場合があります。
 

学習用タブレット端末の約束5か条

タブレット端末は、学習のための文房具です。
家や学校で、大切に使います。お菓子を食べた手で触ったり、水にぬらしたりしないようにしてください。

1 時間を決めて、使います。
 あまり長い時間、画面を見つめないようにします。
 また、夜遅くに使わないようにします。
 使う前に、時間を決め、休憩をとりながら使います。

2 タブレット端末を、友達や周りの人に貸しません。
 タブレット端末は、熊谷市から借りているものです。
 誰かに貸したり、借りたりしません。

3 カメラは正しく使います。
 タブレット端末には、カメラ機能が付いています。
 人や物を撮影する時は、「撮ってもよいか」を必ず大人に確認しましょう。

4 注意して、インターネットを使います。
 インターネットには間違った情報もあります。
 ウイルスなどの危険もあります。
 ゲームや買い物、ソフトウェアのダウンロードなど、学習に関係のないページは開いてはいけません。

5 個人情報を大切にします。
 自分や友達、周りの人の写真、動画、名前、住所などは、大切な個人情報です。
 インターネットに出してはいけません。
 

ラグビータウン熊谷ポスター展「最優秀賞」

 
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COUNTER903836H25.4.1~
COUNTER100211R3.4.1~
オンライン状況
オンラインユーザー9人
ログインユーザー0人
平成25年度


スローガン
みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!
~104人の描くシュプールは 絆の結晶~
赤学年
  
1 日   程
    平成26年1月30日(木)
        6:45 江南グランド集合
        7:05 出発式
       10:30 ホテル着
       11:00 開校式
       11:20 スキーレッスン①
       13:15 昼食
       14:00 スキーレッスン②
       16:45 レクレーション①(百人一首)
       18:00 夕食
       19:00 入浴
             レクレーション②(学級レク)
       21:30 実行委員・室長会議
       22:00 消灯
    平成26年1月31日(金)
        6:30 起床
        7:00 朝食
        8:50 スキーレッスン③
       11:15 閉校式
       12:10 昼食
       13:10 ホテル発
       17:00 江南グランド着
       17:10 解散式
       17:20 解散

2 宿 泊 先  ヴィラ・チェリオ(長野県下高井郡山ノ内町北志賀高原竜王)

3 スキー場  竜王スキー場


4 校長・学年主任・実行委員長の言


 上達の秘訣は協力安全・楽しく挑戦だ!     校長 大河原 宏
  光り輝く真っ白な世界、身体中が引き締まる清々しい澄んだ山の空気、この中にいるだけで身も心も洗われ
 ます。いよいよ「パウダースノーの北志賀」で2日間のスキー林間が始まりです。きっと多くの皆さんが、熊谷
 では経験のできない自然の美しさ、厳しさ、そしてスキーの楽しさに感動することと思います。スキーには「転
 3000回」という格言があります。安全に留意し、大いに転び、雪国の大自然と体全体で触れ合い、スキーの
 べてを堪能してください。
  また、スキー林間は中学校生活の中で初めて経験する宿泊体験活動です。24時間の共同生活をしますか
 ら、お互いに相手を思いやり、制約ある行動が求められます。ホテルの生活で大きな苦労はないと思います
 が、苦労を共有すると、昔から「同じ釜の飯を食った仲」と言って、お互いに思いやりの心や絆が深まります。
 中学校生活の思い出を飾れるよう感謝の気持ちを持って生活し、ぜひ、友達の素晴らしさを再発見し、事故
 のない充実したスキー林間になることを期待しています。

 最初が肝心!     教頭 宇野 聡規
  江南中学校では、それぞれの学年で年1回の宿泊体験学習があります。具体的には、1年生のスキー林
 間、2年生の林間学校、3年生の修学旅行です。宿泊体験学習の目的は、それぞれ目的地や体験内容によ
 って多少異なりますが、「集団活動や集団生活を通して、相互理解を深め、協力性や思いやりの心などを育
 む」という目的は不変です。「みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!~104人の描くシュプールは
 絆の結晶~赤学年」というスローガンの下、協力性や思いやりの心をさらに伸ばしてほしいと思います。
  ところで、集団活動や集団生活では、個人での活動に比べ、制約や制限がかなりあります。一人一人が仲
 間の生活習慣の違いや体力差などを「認め・考慮し・行動する」ことが、誰もが安全で安心して活動を楽しむ
 ことにつながるからです。そして、この「認め・考慮し・行動する」ことこそが、仲間の大切さを感じる源になるの
 です。
  スキー林間は、自分自身の技術や能力を高め、新たな自分を発見できるチャンスでもあります。協力性や
 思いやりの心に磨きをかけ、自分を好きになることはもとより、仲間の大切さも感じられるスキー林間となる
 よう願っています。

 赤学年のシュプールで描く絆の結晶     学年主任 山崎 千晴
  「スキー林間」は、中学校に入って初めての宿泊行事です。11月から実行委員を中心に、これまで一生懸
 命準備を進めてきました。教員主体ではなく、実行委員自らが、どうしたら学ぶことが多くなるだろう・・・。充実
 した2日間になるだろう・・・と一つ一つのアイデアを考えて出してきました。それを、学年全体や教員に提案し
 ていろいろなことが決まっていきましたね。大変だったけれど、自分たちの「スキー林間学校」なのだということ
 が意識できたことでしょう。この経験は「スキー林間学校」だけでなく、きっと2年の「林間学校」、3年の「修学
 旅行」、そして何より普段の「学校生活」に生かされていくと信じています。
  当日は104名の力を合わせて、どんな大きさでどんな形のシュプールが描かれるのか、楽しみです。一人
 一人が「やるべきときにやるべきことを実行」すれば、きっと大きな大きな絆の結晶が描かれることでしょう。期
 待しています!!!

 スキー林間を楽しい思い出にするためにも     実行委員長 恒吉 夏実
  ”スキー林間学校”。この1学年で臨む最初で最後の宿泊学習であり、最大の行事です。せっかく全員で行う
 のですから、「楽しかった」と心から思えるものにしたいですね。しかし、スキー林間はあくまで学校の延長で
 す。みなさんは普段の生活で時計を見て動き、ルールを守って行動しているはずです。しっかりときまりを守
 り、事故なく安全に過ごせるよう、1人1人が気をつけましょう。そして、協力し助け合いの心をもって、楽しい
 い出になるようにしましょう。~104人の描くシュプールは絆の結晶~赤学年

5 思い出アルバム