COUNTER1034962H25.4.1~
COUNTER231337R3.4.1~

6・7・8月予定

22(水)  学総市予選(サッカー)
23(木)~25(土) 学総市予選中心日
27(月)  午後練休養日、くまなびスクール
28(火)  学年朝会、学総大里地区予選(水泳)
30(木)  学総市予選(陸上)
7/1(水)  生徒総会
 4(月)  専門委員会、くまなびスクール
 5(火)  全校朝会、小中交流会
     2年色覚検査(~7日)
     2年暑さ対策AED講習会
 7(木)  3年性教育講座
 8(金)  3年第1回進路学習会
11(月)  第Ⅱ期時間割開始、くまなびスクール
     3年実力テスト
12(火)  生徒会朝会
13(水)  読み聞かせ、2年大滝林間保護者説明会
14(木)  3年職業と適正教室
15(金)  3年租税教室
19(火)  給食終了、午後練休養日
20(水)  授業終了、全校集会、学年集会
     午後練休養日
21(木)  夏季休業日
8/19(金) 全校登校日
20(土)  PTA奉仕作業(荒天中止)
30(火)  授業開始、全校集会、専門委員会、弁当持参
     後期教育実習開始、くまなびスクール
31(水)  給食開始

※今後の状況等により、さらに変更となる場合があります。
 
メニュー

第56回郷土を描く児童生徒美術展【特選】

 
 

 
 
オンライン状況
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平成25年度


スローガン
みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!
~104人の描くシュプールは 絆の結晶~
赤学年
  
1 日   程
    平成26年1月30日(木)
        6:45 江南グランド集合
        7:05 出発式
       10:30 ホテル着
       11:00 開校式
       11:20 スキーレッスン①
       13:15 昼食
       14:00 スキーレッスン②
       16:45 レクレーション①(百人一首)
       18:00 夕食
       19:00 入浴
             レクレーション②(学級レク)
       21:30 実行委員・室長会議
       22:00 消灯
    平成26年1月31日(金)
        6:30 起床
        7:00 朝食
        8:50 スキーレッスン③
       11:15 閉校式
       12:10 昼食
       13:10 ホテル発
       17:00 江南グランド着
       17:10 解散式
       17:20 解散

2 宿 泊 先  ヴィラ・チェリオ(長野県下高井郡山ノ内町北志賀高原竜王)

3 スキー場  竜王スキー場


4 校長・学年主任・実行委員長の言


 上達の秘訣は協力安全・楽しく挑戦だ!     校長 大河原 宏
  光り輝く真っ白な世界、身体中が引き締まる清々しい澄んだ山の空気、この中にいるだけで身も心も洗われ
 ます。いよいよ「パウダースノーの北志賀」で2日間のスキー林間が始まりです。きっと多くの皆さんが、熊谷
 では経験のできない自然の美しさ、厳しさ、そしてスキーの楽しさに感動することと思います。スキーには「転
 3000回」という格言があります。安全に留意し、大いに転び、雪国の大自然と体全体で触れ合い、スキーの
 べてを堪能してください。
  また、スキー林間は中学校生活の中で初めて経験する宿泊体験活動です。24時間の共同生活をしますか
 ら、お互いに相手を思いやり、制約ある行動が求められます。ホテルの生活で大きな苦労はないと思います
 が、苦労を共有すると、昔から「同じ釜の飯を食った仲」と言って、お互いに思いやりの心や絆が深まります。
 中学校生活の思い出を飾れるよう感謝の気持ちを持って生活し、ぜひ、友達の素晴らしさを再発見し、事故
 のない充実したスキー林間になることを期待しています。

 最初が肝心!     教頭 宇野 聡規
  江南中学校では、それぞれの学年で年1回の宿泊体験学習があります。具体的には、1年生のスキー林
 間、2年生の林間学校、3年生の修学旅行です。宿泊体験学習の目的は、それぞれ目的地や体験内容によ
 って多少異なりますが、「集団活動や集団生活を通して、相互理解を深め、協力性や思いやりの心などを育
 む」という目的は不変です。「みんなで協力安全に 楽しく上達 進んで挑戦!~104人の描くシュプールは
 絆の結晶~赤学年」というスローガンの下、協力性や思いやりの心をさらに伸ばしてほしいと思います。
  ところで、集団活動や集団生活では、個人での活動に比べ、制約や制限がかなりあります。一人一人が仲
 間の生活習慣の違いや体力差などを「認め・考慮し・行動する」ことが、誰もが安全で安心して活動を楽しむ
 ことにつながるからです。そして、この「認め・考慮し・行動する」ことこそが、仲間の大切さを感じる源になるの
 です。
  スキー林間は、自分自身の技術や能力を高め、新たな自分を発見できるチャンスでもあります。協力性や
 思いやりの心に磨きをかけ、自分を好きになることはもとより、仲間の大切さも感じられるスキー林間となる
 よう願っています。

 赤学年のシュプールで描く絆の結晶     学年主任 山崎 千晴
  「スキー林間」は、中学校に入って初めての宿泊行事です。11月から実行委員を中心に、これまで一生懸
 命準備を進めてきました。教員主体ではなく、実行委員自らが、どうしたら学ぶことが多くなるだろう・・・。充実
 した2日間になるだろう・・・と一つ一つのアイデアを考えて出してきました。それを、学年全体や教員に提案し
 ていろいろなことが決まっていきましたね。大変だったけれど、自分たちの「スキー林間学校」なのだということ
 が意識できたことでしょう。この経験は「スキー林間学校」だけでなく、きっと2年の「林間学校」、3年の「修学
 旅行」、そして何より普段の「学校生活」に生かされていくと信じています。
  当日は104名の力を合わせて、どんな大きさでどんな形のシュプールが描かれるのか、楽しみです。一人
 一人が「やるべきときにやるべきことを実行」すれば、きっと大きな大きな絆の結晶が描かれることでしょう。期
 待しています!!!

 スキー林間を楽しい思い出にするためにも     実行委員長 恒吉 夏実
  ”スキー林間学校”。この1学年で臨む最初で最後の宿泊学習であり、最大の行事です。せっかく全員で行う
 のですから、「楽しかった」と心から思えるものにしたいですね。しかし、スキー林間はあくまで学校の延長で
 す。みなさんは普段の生活で時計を見て動き、ルールを守って行動しているはずです。しっかりときまりを守
 り、事故なく安全に過ごせるよう、1人1人が気をつけましょう。そして、協力し助け合いの心をもって、楽しい
 い出になるようにしましょう。~104人の描くシュプールは絆の結晶~赤学年

5 思い出アルバム